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「Wedding Park 2100 ミライケッコンシキ構想」特別展の記者発表席でプレゼンテーションを行いました

去る3月3日(木)青山スパイラルで開催された「Wedding Park 2100 ミライケッコンシキ構想」プロジェクト特別展の記者発表席で、ブライダル・プレゼンテーションⅡ履修生6名が

「2100年の社会と結婚」をテーマにプレゼンテーションをいたしました。

2100年の社会は今とどう変わるのか、変わらないものはあるのか、それはどういうコトなのか。

登壇者の芥川賞作家でお笑い芸人の又吉直樹さん、ブライダルファッションデザイナーの桂由美さん、株式会社ウエディングパーク代表取締役の日紫喜さんに向けて発表しました。(全文は下記URLよりご覧いただけます)

[「Wedding Park 2100 ミライケッコンシキ構想」プロジェクト「100色の結婚式−2100年までにカタチにしたい100のこと−」展 又吉直樹さん、桂由美さんをゲスト迎えた記者発表会を開催|株式会社ウエディングパークのプレスリリース (prtimes.jp)別ウインドウで開きます

](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000275.000019494.html)

多くのカメラや記者の皆さんが集まる中、堂々と思いを込めた言葉でプレゼンテーションをした学生たちです。プレゼン後には登壇者の皆様から感想をいただきました。

4月からブライダル業界で働く予定の学生は、桂由美さんから「このくらいの年齢の方からこのような話が聞けるなんて思っていなかったので感心しましたし、各大学でこういった取り組みがあるといいと思いました。私はデザイナーですから「白は永遠に続く」という一言は嬉しかったですし、私もそう思います。」と感想をいただきとても感激しました。

話し合いを重ね「なぜ?」「どうして?」と問いかけ自分たちの考えを言葉にした学生たち。

授業を通して学んだ力を発揮するのはもう間もなくです。

素晴らしい活躍を見せてくれることを期待しています。

このような素敵な場を作っていただきました株式会社ウエディングパークの皆様、読売広告社の皆様、

本当にありがとうございました!

当日の様子は、スーパーJチャンネルやスッキリなどの情報番組にも取り上げられました。

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